お金あげます

「人生は冒険か、平凡の2つである。」

お金あげます


愛人募集掲示板を使って授業料や生活費の援助を求めた大学生の体験談
ああ、セックスしたいな~。お金あげますからセックスさせてくださいよ~。
なんて文章ではどうとでも書けますが、リアルでは一人で風俗にもイケない小心者なんです。リアルで女の子と喋る機会があるのは、コンビニでブサイクな店員相手にお金の受け渡しをする時くらいですからね。
だから、援助交際なんて、とてもとてもとてもとても・・・。だいたい、女の子と何を話せばいいのやら。エロ動画の話題なんてできないしなあ。
あああ、それでもやりたい。もう部屋にこもってエロ動画でオナニーするのも飽きたよ。
と言うわけで、パパ活デビューすることにしました!リアル女性に不慣れな僕を優しくエスコートしてくれる女性が理想です!
・・・って、これだとどっちが援助されているかわかりませんね。カッコ藁。
しかし、こっちは命の次に大切なお金を使うわけです。ある程度の融通は効かせてほしいと思いますね!女の子の方もここはお金のためと割り切ってビジネススマイルでいいから笑顔を振りまいてください。
そんなわけで、その手のサイトでエンコー相手を募集していた何人かに「お金あげます」って声をかけてみたのですよ。最初から上手く行くとは思っていないので、あくまでもお試し感覚ですけどね。
すると、一人の女性が手を上げてくれました。「私もこう言うことは初めてなんです。楽しくやりましょう」・・・キタコレ!そういう子を僕は待っていたんだ!さあ、童貞と処女(予想)どうし、仲良く楽しくやろう!と、僕は初めてのことにドキドキしながら待ち合わせ場所に出かけました。
彼女は絶世の美女・・・とまではいかなくても、無愛想に「150円になります」と告げるコンビニ店員よりも女性らしい女性でした。
これがリアル女性か!と、僕が感慨に浸っていると「先にお金もらっていい?」と言われるままに約束したお金を渡しまして「ちょっといろいろ予定が詰まってるからさ、さっさと済ませちゃうね」と物陰に連れこまれまして、ズボンのジッパーを下げられてチンコねじりだされてギュンギュン生尺されました。
それがまた絶妙に上手くて3分も持ちませんでした。
彼女は僕のものをゴックンしてくれると「今日はありがとう、じゃーねー」と手を振って去っていきました。
こうして僕の初援助交際は終わりました。コンビニで肉まん買って帰ろ・・・
お金あげます
金づる

I BUILT MY SITE FOR FREE USING